10年もセックスレスだった未亡人とのセックス

私は、50歳の会社役員。
半年に一度、歯科医院で歯の検診をしている。
今年の春に行った時、新しい40代後半の事務員がいた。
一年以上、彼女がいないので帰る時、電話番号を書いたメモを渡した。

「宜しかったらメールでも」

その日に連絡がありメールがありメールが始まった。
1ヶ月が過ぎ彼女は、48歳の未亡人。10年前にご主人が亡くなり社会人の息子と2人暮らし。
それからは、男性とのお付き合いは、なく突然のメモにびっくりしたけど嬉しく思ったらしい。
顔は、美形だが見た目がインテリタイプだから男にとっては、簡単に話づらい感じかも!小柄で少しぽっちゃりだ。胸は、大きくないかも?

10年セックスレスの熟女。私のエッチな想像は、膨らむばかり。

しかし、しばらくすると音信不通。

先日、半年ぶりに検診に行った時、彼女はまだいた。

帰る時、彼女からメモを渡された。

「携帯電話を無くして連絡できなくなりました。
会社への電話は、失礼と思い今日の日を待ってました」

夜に彼女から電話があり週末に一緒に食事する事に。

居酒屋に入って話をした。
彼女は、お酒が好きだが1人では、湯上がりの缶ビール一本だけ。今日は、楽しいから酔ったらごめんなさいと言われた。

初デートで合体?

彼女は、お酒が強く私の期待は、薄れた。

遅くなり居酒屋を出ると彼女が

「今日は息子が、いないから帰っても寂しいわ」

彼女からのお誘い

「ホテルで飲みますか?」

無言の彼女の腰に手を回しホテル街へ向かった。
お尻をさりげなく触ったが何も言わなかった。

部屋に入るとビールで乾杯。

「洋子さん、お風呂に入りますか?」

「先に入ってて」

私が湯船に入っていると彼女がタオルで隠して入ってきた。

「敦夫さん
恥ずかしいから見ないでね」

彼女は、身体を洗っている。
胸は、小さいがお尻は大きく立派

一緒に湯船に入ると

「本当に恥ずかしいから!
おっぱいが小さくてごめんなさい」

「小さくないよ」

彼女を抱きしめ長いキス。
舌を絡めるかあまり好きでない感じ。

彼女を後ろから抱きしめ胸を触ると

「ア~ン」

と喘ぎ耳から首筋を舐めると

「ダメ~
感じるわ~
敦夫さん大好き」

「洋子さん
大好きです」

乳首をつねると

「そこは、弱いの
とても気持ちいいわ」
向き合い彼女にペニスを触らせた。

「恥ずかしい
敦夫さんのムスコ固くなってるわ」

乳首を舐めると

「アーン
うーん」

と喘ぎ声が大きくなった。

乳首だけでこんなに感じるなんて

「ムスコを舐めてください」

亀頭をペロペロして少しくわえてフェラは、終わった。

「敦夫さん
ごめんなさい
フェラ嫌いなの」

湯船から出て身体を洗う事に。

お互いに立ったまま相手の首から下へ洗い出した。

彼女がムスコを洗うとまた、元気になったので乳首を責めると彼女は、喘ぎ身体をピクピクさせてひざまずいた。

「どうしたの?
洋子さん」

「敦夫さんの意地悪
シャンプーを洗い流し彼女に湯船に手を付かせバックに

「敦夫さん
ここでするの?」

「洋子さん
したい?」

「ベッドで」

「まだ、しないよ」

私は、後ろからすまたで腰を動かした。

「敦夫さん
どうしたの?
凄く気持ちいい
アウーン
入ってないよね?」

おまこ汁が溢れているから挿入しているようだ。

「敦夫さん
もうダメ~
おまこ
溶けちゃう」

私もイキそうになったので止めた。

「初めてこんな感じムスコが入ったらどうなるのかしら
ベッドに行きましょう敦夫さん」

10年ぶりにおまこが大噴火しようとしている。



コメント

1■やりたい

宜しくお願いします

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