未亡人熟女の穴あきパンティーに興奮

46歳の未亡人ふみえとお互い5年ぶりにセックスして私も復活した。
あんなに満足したふみえなのに中々逢ってくれなかった。
3ヶ月も経つと私も限界。

そんな彼女から平日の夕方に突然の。

「一緒に食事でも?」

私は、喜んで
下半身は、ピクピク状態
二回戦は大丈夫。
溜まり過ぎが気になるが。

仕事後、急いで駅に。彼女は、待っていた。
「お腹、空きました?」
「そうでも無いけど少し寒いわ」

そんなに寒くないのにどうしてと思うと彼女は、パンストを履いていない。
もしかしたら誘い?
食事よりセックス?

「寒いならホテルに行きますか?」

彼女は、顔を赤らめ頷く。

駅前のラブホへ。
私は半勃ち状態。

お互いに上着を脱いで抱き合った。

「ふみえ
逢いたかった」

「孝則」

キスをしてお尻を触るとそれだけで身体はピクピク反応。
本当に感じやすい女性だ。

風呂に入る為にお互いに服を脱ぎ彼女がスカートを脱いだら!?

白いレースのスケスケパンティー!

私は、完全に勃起

「ふみえ!
スケスケだよ」

「恥ずかしいわ。」

「勃起して痛いよ」

「ウフン(笑)」

私は、パンティーの上からお尻を触りオマンコに手のひらを。

凄く濡れている。
何か違う
陰毛の感じも

「ふみえ!
これは?」

「エッチなパンティーなの(笑)
病院の忘年会のビンゴの景品。
ナースは、みんなエッチだから(笑)」

彼女にベッドに手を付かせお尻を突き出させてオマンコをいきなり舐めた。

「ダメ!
舐めたら感じちゃう!クチュクチュしちゃ
ダメ~」

彼女は、この下着を履いてからオマンコを濡らしていたのだろう。
オマンコを舐めながら私は、バンツを脱いで準備。

パンティーは、愛液で濡れている。

ハーハー喘いでいたふみえは、舐めるのを止めたら一呼吸。
しかし私は、すぐに一気に奥まで挿入。

「孝則
イクウ~」

私も異常に興奮
突きまくった。

「ダメ~
壊れちゃう~
オマンコ気持ち良くて溶けちゃう~」

ふみえは、オマンコ、オマンコと連呼して喘いでいる。

締め付けも良くて最高に気持ちいい

「ふみえ
オマンコどう?」

「孝則のチンコに壊される」

「止めようか?ふみえ」
「嫌~
いっぱいオマンコにカルピス出して~」

すると凄い締め付けと亀頭に何かが絡み付いた

「ふみえ!
出るよ!」

「一緒にイク~」

3ヶ月ぶり
射精も長い
ふみえのオマンコは、ぐいぐい締め付けてきた。

「孝則
いっぱい出てる」

私のチンコは、射精したのに勃起してる。

そのまま動き出した。
「孝則?
また?
オマンコ壊れちゃう~どうして?」

「ふみえのオマンコがチンコを離さないんだよ。
おねだりして締め付けるから」

彼女は、大声で喘ぎ失神しそう。

「何回もイク~
孝則
もう、終わって~
死んじゃう~」

彼女が急に喘ぎを止めたらオマンコの締め付けが急に!?

私は、あわてて抜いた。彼女の腰が震えてきた。
痙攣?

危ない

穴あきパンティーの興奮は、凄い

彼女から二回戦の要望は、なかった。



コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。