母さんへの気持ちが強くなる中…母さんのパンテイを穿いて映画館に

僕を産んでくれた母親(今は49才)は今から三年前、僕が高校生の時は顔立ちのくっきりしたちょっとキツメな感じがする母親でしたが、胸は大きく当時僕の家に来てた悪友達、僕も含めてだけど母さんの胸ばかり見ては興奮をし、ておかずにしてました。煙草を吸ったりして怒られたり、エッチなDVDを見て注意された時もあったけどそんなことがあると余計母さんに対する気持ち…強気な母さんを犯すとか母さんの恥ずかしい姿を見たいみたいな気持ちが僕だけでなく、友達も思ってたんです。

動く度に揺れる胸…暑い時期、薄地の透けたテイシャツが肌に張り付き、浮かび上がったブラジャーの食い込みのライン…屈んだ時、胸元から見える豊かな胸の谷間…ちょっとした仕草の度にブルンブルン揺れ動く胸…当時はわからなかったけど、母さんの胸は90センチあったんです。

胸だけじゃなくお尻も大きくタイトスカートとか履くとスカートが尻に張り付き、パンテイのラインが浮かび上がったのとかも時々あり、それが見たくて来てる悪友達もいたんです。

母さんに対する想い…僕だけじゃありませんでした。日に日にその想いが強くなって、母さんがいない時は押し入れの中の母さんの下着まで見るようになってたんです。
そして母さんが身に付けられた付けてた洗濯してない下着を、洗濯機の中から持ってきた友達もいたんです。僕にとって悪友達もだったかもしれないけど、憧れ的な存在の母さんの汚れた下着…そんな母さんの下着を皆で見たり匂いを嗅いだり、ウンチなんか付いてると余計興奮したりしたんです。


そして…僕が高校を卒業する頃に父さんと母さんは離婚して、僕は大好きな母さんについてくことにしたんです。借金の多い父さんだったみたいだから、慰謝料も貰えずに母さんは二人暮らし始めるようになってから夜の仕事するようになったんです。

最初は母さんが夜どんな仕事してるのか…ちょっと心配だったけど、僕には住所しか教えてくれませんでした。6時頃うちを出て、帰ってくるのはいつも朝方でした。そして母さんの下着も段々派手な下着が多くなってきてたんです。母さんの下着はいつも見てたから…そして、母さんと暮らしてたアパートには脱衣場みたいなのはなくて、台所の隣がすぐお風呂だったんです。台所で脱いでお風呂に入る…最初は僕も母さんも凄い抵抗とかあったけど、段々慣れてくると僕も母さんも少しづつでしたが恥ずかしさとかもなくなってきてたんです。全部その場で脱ぐようなことはありませんでしたが、下着だけになるくらいはそれほど抵抗をかんじないようになってたんです、僕も母さんも。下着はお風呂場で脱ぐようにしてましたが、目の前で憧れ的存在の母さんが脱ぐ仕草…今も思い出すと凄い興奮します。当時は下着はいつも見てたけど、身に付けられた母さんの下着姿見た時はありませんでしたから

着ている服を一枚一枚脱ぎ…僕の目の前に写る母さんの下着姿…白い肌に食い込んだブラジャー…ブラジャーをしてても揺れ動き、ブラジャーのカップからはみ出しそうな母さんの乳房

豊満な…白くて大きな丸いお尻を包み込んでいるちっちゃなパンティ…Tバックも時々履いてた時は生唾ものでした…脱いだ衣類を片付けようとして、僕の方にお尻を向けた時なんか細い布切れから黒ずんだ母さんのお尻の穴が見えそうになってたんです。

そしてお尻の穴だけじゃなく、細い布切れが割れ目のようなとこに食い込み…陰毛までも見えた時があったんです。


当時僕は母さんの下着で毎日オナニーしてました。未使用の母さんの下着を目の前に並べ、洗濯してない使用済みな下着の匂いを嗅いだりしながら…そして母さんの下着、洋服を着てみたりした時もあったんです…

そして母さんの下着や洋服を着てる日々が多くなってくると、僕の気持ちの中に奇妙な気持ちが生まれ初めてきたんです。母さんの下着や洋服を着た僕を誰かに見てほしい、誰かに触ってほしい…そんな気持ちが生まれてきてたんです。


当時の自分は童貞で母さんの下着を付けて妄想したりしながらオナニーばかりにふけってました。でも、そんな毎日の中あるサイト見つけたんです。

女装のサイトです。女性の下着を付けた男性の写真や下着を付けての体験談…僕も母さんの下着を付けて触られてみたい…そんな気持ちが生まれてきたんです。


そして自分の住んでる近くに女装して悪戯されるような、映画館があることをサイトで見つけ、行ってみようと思ったんです。

母さんへの気持ちが強くなる中…僕は母さんのパンテイを穿いて、ブラジャーも付けて行こうとしましたが馬鹿にされたら嫌だったから付けませんでしたが…様々な妄想の中持っていくことにしたんです。

そして…期待と不安が交わる気持ちの中…僕はその映画館に足を運んだんです。



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