禁断の関係・・母にて女性を知る

私のように禁断の関係を持たれた方が、こんなにいらっしゃるのに救われた気がして、懺悔のつもりで投稿することにしました。

 私は、38歳の専業主婦で、14歳と12歳と11歳の3人の息子がいます。
私はこの島の島民の半分が親族で、その中でも本家の家に嫁いできました。
あんな習わしがあるとは知らずに…。
その習わしを先週、行ったのです。

私の主人も義弟もお義父様もこの島の男性は、皆がその習わしを経験しています。
その習わしとは、
『男子15歳にして母にて女性を知る。』
というものです。
昨日は、長男の15回目の誕生日でした。
誕生日のお祝いを家族全員でした後、主人が長男を部屋に呼んで、暫くして出てきました。
「じゃあ、後を頼む。」と言い残して、行ってしまいました。
私は、部屋に入り、習わしについて、もう一度話をしました。
 長男は、頷きながら私の話を聞いていました。
 話が終わると、私は長男に着ている物を脱ぐように言い、背中を向けて着ている物を脱ぎました。
お互いに全部脱ぎ終わると、立ったまま向かい合い抱き合いキスをしました。
長男は、微かに震えていました。
長男の手を取り、私の胸に導きました。
「これが、女性の胸よ。優しく揉んでちょうだい。」
長男は、胸を優しく揉んでいます。
私は、お腹に当たる熱く硬いモノを感じました。
私は、キスをしながら、手で優しく握りました。
息子のモノは、すごく大きく膨れ上がり、今にも弾けんばかりに脈打っていました。
私が、優しく息子のモノを擦っていると、
「だめっ!」
と声を上げるとともに、熱いほとばしりを私のお腹に出してしまいました。

私は、息子のほとばしりの片付けをしていると、目の前に元気なままの息子のモノが…。
それを見てしまって、私の中で何かが壊れてしまいました。
まだ、完全でない経験のない息子のモノを思わず口にしていました。
私の口の中で息子のモノは、ビクビクと脈打ってきたと思うと、私の口の中に…。
息子をベットに誘い、仰向けに寝かせ、息子のモノにゴムを着けてその上に腰を降ろして何度か腰を動かしていると、息子が私に抱きつき、本能のまま下から動いてきたかと思うと、ほとばしりを出していきました。

 その夜は、息子とベットに寝て、何度となく求められ、その度上手になっていく息子を逞しく思いました。
朝は、早くから3度も求めに応えました。
すべてが終わって、部屋を出るときに、習わしのことを念押しして日常の生活に戻りました。
その夜を境に主人は、いままでとは違って激しいです。



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