デリ嬢が口でゴム付けてくれた結果・・エロ話

ある日、仕事で出張に来た時、夜暇なのでデリヘルを呼ぶ事にしました。

その店は当然、本番行為は禁止の店で始めは中出しなんておろか、

セックスもできないでヘルスのつもりで抜いてもらうつもりでいた。

お店に電話をかけ待つ事、1時間半かかったため、

気持ちも冷めてきかかってきた頃、部屋のノックがなりました。



時間がかかり過ぎた為、キャンセルして一言文句を言ってやろうとドアに出たところ、

小柄な俺好みの女性が立っていた。

さすがに俺好みのだったため取り合えずキャンセルはやめ、

部屋に入れることにした。

名前は、さお。

こんな子がフェラしてくれるんだったら遅れてきた事は許しやろうと思い、

俺の気持ちも復活してきた。

部屋の中に入れ話をしている内にSEXの話になり彼氏以外は生でした事が無い、

中出し無しとの事で俺の心はヤリテーの気持ちでいっぱいになったが当然、

本番行為は禁止の店なので内心無理だろうな?と思っていた。
話が途切れた頃、シャワーをしに行きそのままベットに2人で入った。

さおのせめから始まり段々なれてきた頃に俺が攻めた。

お●んこを攻め、指を入れたところ、さすがに小柄な子だけあり締りは最高でした。

攻めている内に段々入れたくなったので駄目元で言ってみたところ、

ゴム付きで●円の条件を出してきた。

ゴム付きは残念ではあったがやれる事は出来ると思いその条件でOKした。

さおがゴムを取り俺のあそこに口で付けてきた。

つけた瞬間、亀に歯があたり少し痛いと思ったがたいした事はないと思い

そのままさおの中に入っていった。

何回か腰を動かしている内にさおも感じてきたのか、濡れ濡れ状態になってきた。

と、ふと俺の中で感じが変わってきた。

先ほど、さおが口でゴムをつけた際、痛いと思った所に

やはりゴムにキズが付いていたらしくゴムが破けたのだ。

さおはその事態にはまだきずいてない。

一度抜き確認したところ、やっぱり破れていた。

俺はラッキーと思いそのまま、さおの中に突っ込んだ。

彼氏以外とは生でした事が無いと聞いていただけに俺はかなり興奮した。

ゴムが破けたのは事故だしこのまま中で出してしまえと思いかなり興奮した。

「さお、今から中出し初体験させてあげるからね。」と思いながら腰を動かした。

段々と俺も限界が近づきそのまま、いくとも言わず、さおの中でいった。

「さお、中出し初体験おめでとう!」と思いすぐに抜いては、

さおにばれると思い、いってもいってないふりをして腰を動かしていた。

さすがに1度イってしまってからは腰を動かすのは辛かったが、

我慢して腰を振り続けた。

さおも自分が中出し初体験した事には気付いていない。

イってから5分ぐらい腰を動かしていたが、

俺も限界になり腰の動きを止め1度、さおの中から抜いた。

抜いた直後、さおのお●んこから精子がたれてきたので、

ヤバイと思い指で、さおのお●んこをいじくり回し

「さおちゃん。お●んこかなり濡れているね」

といい、さおにばれない様にタオルで、さおのお●んこをふいた。

当然、さおは自分が中出しした事には気が付いてはいない。

俺はゴムを外し、「何かしぼんじゃった」と言い

「少し休んでからしよう」といいそのまま2人でベットに横になっていた。

さおに「さおちゃん。生理の日とかはお店休むの?」としらじらしく聞き

「最近、生理いつ位にあったの?」と聞いた。

さおは「2週間ぐらいだったな?」と答えた。

「じゃあ、今ぐらいが1番危ない時期かな?」と聞くと

「今ぐらいが危ない時期かな」と答えた。

それを聞いて俺は思わず心でガッツポーズした。

さおちゃん、俺の可愛い子供生んでくれよ。と思った。

少し休んでから、今度はちゃんとゴムも付けた上で俺にとっては2回戦、

さおにとっては1回戦が始まった。

さおの中に入れる時、さおのお●んこに指を突っ込んだら

俺の精子がまださおの中にたくさん入っていた。

結局その後、入れてはみたもののいけないまま時間がたってしまった。

さおは俺に「ごめんなさい。頑張ったんですが、いかせられなくて」

俺は「いいよ。仕方がない。疲れていたしね。でも、いかなかったのは初めてだよ」

としらじらしく答えた。

内心は「本当にありがとう。中出しまでさせてくれて。俺の可愛い子生んでね。」

といった。

2人シャワー浴び、その後、約束の●円を払い、

さおは「また来た時、呼んで下さい」と言って帰って行った。

結局、最後の最後まで、さおは自分が中出しされた事、

中出し初体験した事、気が付かずに帰って行った。

さお、俺の子供、妊娠したら連絡下さいね。

オッと連絡交換してねーや。

はたしてこの結末は今に。

さおだけが知っている。




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